美人で巨乳な熟女と出会いました

女性のみなさんは、若いころはわたしみたいな男を相手にしていなかっただろうけど、熟女になると守備範囲、と言うか許容範囲が広がるから、わたしともお付き合いをしてくれるようになりますね。
だから、美人とお付き合いをしたかったら熟女掲示板で熟女を探すに限りますよ。
が、いちおう慎重に顔写真を隠して熟女掲示板の女性にアピールしてます。

この手口で先日も美人な熟女をセフレにしたんですよ。
彼女のほうも熟女掲示板では顔を隠していましたね。
でも、メッセージの雰囲気から絶対に美人だと確信しました。
なぜか出会い系ではわたしの勘はあたるんです。

会ってみた彼女はやっぱり美人でしたよ。
しかも体もサイコーだったんですね。
おっぱいが大きいのにスレンダーな体をしていたんです。
薄着で、日差しが強かったから、彼女の体のラインがはっきりと見えました。
ブラジャーのラインどころかレース柄もシャツに浮き出ていましたよ。

ホテルに行って服を脱ぐと、大きなおっぱいの下にはすっきりしたおなかときれいなおへそがありました。
おへそはとてもきれいで、指を突っ込んでも××××はありませんでした。
何もなかったけれど、指でほじくっている間、彼女が「アハハハハ」と体をよじっていました。
くすぐったかったみたいですね。

おへそで遊んだ後にブラジャーを取ろうとすると、痩せているのにブラジャーのヒモが腋と背中に食い込んでいました。
きつそうなので、彼女の体をブラジャーの締め付けから解放してあげました。
ただ、ブラのカップに入っているもののボリュームが大きくて、ブラジャーを外すのに苦労しましたね。

外してみると、ボロンと音が聞こえてくるように飛び出したおっぱいが弾みましたよ。
「これはブラのヒモが食い込むのは当然だ、ブラを着けない方がいいんじゃないの?」と聞くと、「着けない方が辛い」ということでしたね。
うーん、股間でブラブラしているものを重いと思ったことがないわたしには永遠に理解できない悩みでした。

そして、彼女はそんなに重そうなおっぱいをぶら下げておきながら、バックからされるのが好きだという話でした。
しかも、激しく突かれるのが好きなんだというんですよ。
わたしはそんなことをしたら、衝撃と重さでおっぱいがちぎれてしまうのではないかと心配して、バックから突いている間、後ろから手を回して彼女のおっぱいを掴んで支えていました。
いや~、重かったですね。
がっちりつかんでいると、すっかり手が疲れてしまいましたよ。
今度はエッチするときにはわたしを下にさせてほしいと彼女に言ってみようと思います。

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