経験豊富な熟女に出会ってセフレにしてもらった

ぼくは熟女掲示板で経験豊富な熟女と出会いました。彼女にはセフレもたくさんいるみたいなんですが、同じ相手と何度もセックスするよりも、いろんな相手といろんなセックスを体験したいんだと話していました。

そういうわけで、ぼくも彼女が食べた大勢のチンポの中の1本になれたと思います。
これは喜んでいいのでしょうか?

掲示板のやり取りがうまくいって、実際に出会えることになりました。合流して少し世間話をしていると、彼女は、聞いてもいないのに経験人数を教えてくれました。

なんと30人なんだそうです。

ということは、ぼくで31人目ということになりますね。ぼくはというと熟女掲示板を始めたばかりで、彼女の経験人数の半分にもならないんです。

というか、白状すると10分の1です・・・だから30人なんか想像もつきませんよ。

彼女も、多すぎて、これまでの男たちの名前や顔は覚えていないというんですが、チンポの形は覚えているとガハハと豪快に笑いとばしました。

ぼくのおチンチンも覚えてもらえるだろうかと不安になりましたが、心配しても始まらないと割り切ることにしました。

ぼくはこの日はふつうに彼女と食事でもして、いい雰囲気になったらラブホテルに誘おうと計画していたんですよ。

しかし、彼女がいきなり経験人数の話をしてきたということは、余計な段取りが必要ないということだと解釈しました。

さらに聞けば、熟女掲示板で出会い系デビューしたけど、その前からふつうに男と会って遊んでいたということでした。

だったら食事なんぞして時間を取っていたら、こちらにセックスする意思がないと判断されかねませんよね。危機感を持ったぼくはすぐに彼女の手を取ってラブホテルへと進路を取りました。

彼女にとっては自宅よりも見慣れた光景のラブホテルの部屋でしょう。

さっさと中に入ってセッティングを始めました。

そして、ぼくに目線を送って誘ってきました。これは服を脱がせろということだなと、彼女が着ていたものを一枚一枚脱がしていきました。

ブラを外しながらベッドに移動して、ベッドの上でパンツを脱がしました。

彼女の下のヘアはほとんどありませんでしたよ。熟女本人の話では、普通にあったけどいろんな男とセックスしているうちに擦り切れて、気が付いたらほとんど生えなくなったらしいんです。ほんまかいな?

舐めるときにヘアがないと捗りますね。ツルツルになった部分は意外にも黒ずんでませんでした。
これはこれからセフレになる熟女たちのヘアも処理してもらおうと思いましたね。挿入するときも巻き込まないのは便利だなとも思いました。

ぼくのおチンチンが彼女を満足させるチンポの一員になれたか自信はないけど、とりあえずまた今度会ってもらえることになりました。経験人数の多い女性にリピートしてもらえるってのは、自信を持っても大丈夫ということですよね。

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