掲示板で出会った熟女と変なプレイをすることになった

僕が熟女掲示板で熟女をセフレにしようと出会った女の人は、日頃から10歳サバを読んでいるというちょっと変わった人だったんですよ。

現実としては熟女なので僕にとっては、サバを読んでようがなかろうがどっちでもよかったんで、できれば年齢のことはスルーしようとしたんですけどね。でも、若い女の人として対応したら機嫌がよかったんです。たまにはセフレとそういうプレイをするのも悪くないと思うことにしました。

その人は熟女掲示板で話しているときには普通だったんですね。会ってみると、肩までの長さの髪で、前髪をぱっつんにしていました。本人談では、「僕は永遠の18歳」だとかで、常に10歳はサバを読んでいるらしいとカミングアウトされました。
本当は何歳かは分からなくなってしまいましたが、僕には彼女は立派な熟女に見えました。熟女掲示板にいたんだから、熟女ということは間違いないと思うんですよ。

彼女は熟女でも見た目がキレイだからサバを読む必要はなかろうにと思っていると、ぱっつん前髪に両目を隠すようにして上目遣いで見つめてきたんですよ。

ははぁ~ん、これが永遠の18歳なのだなと一気に理解できました。そういうプレイなんだと割り切って、熟女を18歳の女として扱うことにしました。そのほうが気持ちよく一緒にいてもらえそうですしね。

彼女が18歳なら高校生のデートってことで、ファストフードの某マクドナルドに行ってみることにしました。
いくら何でも怒るかなと思ったんですが、「わ~い」とどこまでが本気か分からない喜び方をしてくれたので、とりあえずホッとしました。

熟女セフレとのデートはできるだけ安上がりに済ませたい僕にとっては、彼女の永遠の18歳設定はありがたく利用させてもらおうと思います。

18歳との楽しいお食事をすませて、今度こそ大人の時間。ベッドの上ではさすがに18歳設定は関係なかった。お尻を掴んでバックからやると、彼女も前後に腰を動かしてきました。

スパンスパンと僕だけが動くときよりも大きな音がしましたね。背があまり高くない熟女だったから、お尻を振るのも簡単そうでした。

エッチのインターバル中に、「見て見て」と脚を上げてアピールしていたのはかわいらしく見えました。

熟女特有のいやらしさも好きだが、彼女が脚を広げてくぱぁをすると、一種のさわやかさすら感じられましたね。

くぱぁと広がった部分からもさわやかな風吹いていたようでした。
さわやかな磯の香・・・

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