かわいらしい熟女とセフレになりたくて掲示板を使いました

僕は熟女掲示板で、アラフォーで背が低くてかわいらしい熟女に出会いました。たまに歳をとってもかわいさを失わない人がいるじゃないですか。

彼女がまさにそんな感じでした。

彼女とはもちろん、熟女掲示板で知り合いましたよ。セフレはみんな熟女なんです。

彼女はアラフォーと聞いていたんですけど、背が低いから危ない雰囲気がありましたね。

僕は熟女が好きだから、そっちの趣味はないのだけど、親娘だと思われたら面倒ですね。

親娘に間違われるとしたら、僕が老け顔なのがいけないんでしょうね。

彼女は肩までの髪を内側にカールさせててとってもかわいかったですよ。

いろいろ認識を改めちゃいそうでしたね。あいさつしてからチェーンの喫茶店に入りました。

彼女は笑うとえくぼができました。かわいいから笑ったところを写メしようとしたら、彼女が目を手で隠したんですね。

「てか、隠すのは分かるけど、なんで指でVサインしてるの?」

「つい、癖で」

でもそれで、とあるサービス産業のパネ写みたいな写真が撮れました。

これはこれでいいものだなと思いましたね。

いい写真が撮れて満足した僕は、危うく彼女と何もせずに帰ってしまうところでしたよ。

うまく撮れたとスマホを見ながら席を立ち上がろうとしたら、向かいに座っていた熟女が不思議そうな顔で僕のことを見ているのが目に入りました。

しまった、もっと大事な用があったんだった!!

「出ましょうか?」

「あ、はい」

先に立ち上がった僕のほうが促されるという不思議な結果になったしまいました。

ラブホの部屋に入るときは、レディーファーストで彼女に先に入ってもらいました。

続いて部屋に入って後ろから彼女に襲い掛かりましたよ。

抱き着いて前に回した腕で彼女の体中をまさぐりました。

首筋にかみつこうとしたら、それは巻き巻きヘアーが邪魔でできませんでした。

切り替えて、彼女の顔を後ろに向けてキスすることにしましたよ。

そして、彼女のスカートをずり上げて下着もずり下ろしました。自分のズボンも慌ててずり下ろしてちょっと強引に後ろから入れました。

女の服を汚してはいけないと思って、勢いで中に出しちゃいました。

「あー!!」と怒ったフリしながらも許してくれましたよ。

日ごろからセフレに中に出されている余裕でしょうね。

シャワーで中まで洗えば大丈夫と笑っていましたよ。

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